ハゼ釣り 穴釣り 東京 2020年

2020年25回めのハゼ釣りはジャリメ作戦

2020年25回めのハゼの穴釣りはエサを変えてみた

2020年11月15日。
2020年25回目のハゼ釣りに行ってきました。

 

釣り場:「秘密の花園」(KR-A→KL-B→KL-@)
※釣り場は諸事情により場所は明かせません。申し訳ないです。
天気:晴れ
釣行時間:7時30分(潮位:170cm下げ3分)〜11時30分くらい(潮位:72cm干潮)大潮
釣果:マハゼ22匹(15〜18.5cm)  

 

竿:ベイシックジャパン「行雲流水」1.5m 
道糸:ナイロン1.5号 ハリス:ナイロン1号 ハリ:はぜバリ7号 
オモリ:丸形1号 
エサ:ジャリメ&ボイルベビーホタテ
ハリス3cmの中通し遊動仕掛け

 

 

 

ここしばらくは一年に30〜40回ほどハゼ釣りに行っている。

 

たぶん通常よりも多い方だと思う。

 

”通常よりも多い方”としたのは、通常ではないハゼ釣行数を誇る輩もいるからだ。

 

それが後期高齢者な常連達。

 

陸っぱり釣り場には、たいてい主(ぬし)みたいな連中がいるのが常である。

 

この主達は当然リタイヤしているので毎日が暇らしい。

 

何かしら秀でた能力でもあれば定年後も特別オファーがあっただろうに、勤め先から定年とともに速攻廃棄処分されたであろう釣り場の常連達。

 

まぁ、こんなしけたハゼ釣り場で釣り糸を垂れてるくらいなんだから、そんな程度だろう。

 

暇でやることもないもんだから、ヒマつぶしにはもってこいの釣り糸を垂れる作業をしているらしい。

 

お互いを相憐れみながら身を寄せ合い、釣りに興じているのである。

 

んなことしてないでボランティアで近所の清掃活動などの社会貢献でもすりゃ〜いいもんを、年金を食いつぶしながら呑気に釣りしてるのである。

 

オッサンの知らないところで社会貢献しているのかも知れんが、きゃつらを見てるととてもそんなことをしてる気がしない。

 

まぁ、オッサンの穿った見方がそう思わせてるのカモ知れないけど…

 

 

そんな奴らはど〜でもよくて、問題はオッサンである。

 

多い年は一年に40回以上もハゼ釣りに行ってる衝撃の事実。

 

だいたいハゼ釣りは6月に始まり、夏ハゼが終わると秋の落ちハゼもどきを拾いながら秋も終盤になると穴ハゼに移行する。

 

通常ハゼ釣りと言えば夏〜秋くらいまでの風物詩で、秋ハゼが終わるとシーズン終了だ。

 

しかしオッサンにとっては秋なんてまだ折り返し地点なのである。

 

年間のハゼ釣行数の約半分がハゼの穴釣りなんだから、考えてみると穴釣り期間って長いな〜

 

しかし、何が悲しゅうてこんな寒い時期にハゼ釣りなんて場違いなことしてるんだろ…

 

 

残り少ない人生でそれだけの時間と労力を浪費するくらいなら、もっとマシな事に使えんもんかとも思うが、マシな事なんぞ思いつかないので考えないことにする。

 

後ろ向きで前向きな思考整理方法である。

 

釣り場で見かける後期高齢者達と自分の未来の姿を重ね合わせ、ミイラ取りがミイラになる悲しい現実。

 

そもそも明るい未来の為に今出来ることを精一杯するくらいの気概があったら、ハゼ釣りなんぞしてないっす!

思い切ってジャリメエサを使ってみたものの…

っという訳で、本日も非生産的なハゼの穴釣りに出撃。

 

そろそろ今までのような数も釣れなくなってきてるが、もう数釣りも飽きてきたので次はサイズ勝負になってくる。

 

目標は20cmオーバー!

 

釣り場の常連達からは「20cmが釣れたよ!」と聞くが、釣り人の与太話に尾ひれはつきものなので話半分程度に聞き流す。

 

オッサンが愛用しているハゼスケールなどでキチンと計測しているなら信用できるが、目測なんて手前味噌だから信用できん!

 

だいたいが良くて19cmクラスで、酷い奴になると18cm程度で20cmの判定となる。

 

20cmなんてそうそう出るものではないのだ。

 

そういう現実を見て欲しくてオッサンは仲間にハゼスケールをお渡ししています。

 

もういくつ配ったか分からないけど、けっこう役に立ってるみたいなので良かった良かった。

 

 

 

サイズ狙いともなれば釣り糸を垂れるポイントを考えなければならない。

 

他の釣り人の手垢のついたポイントではとてもじゃないが勝負にならないのは目に見えている。

 

まぁ、どんなポイントだろうが絶対に誰も探ってない穴はあるハズだけど、そんな穴はほぼ人目に付かないだろうから見つけること自体が不可能だろう。

 

なので、オッサンが今季ほぼやったことのないポイントから始めることにする。

 

このポイントは深さもあるので、大潮の下げ潮中の現在を鑑みると、下げ過ぎで狙う穴が無くなるという事態は考えなくても良さそうだ。

 

ただ、下げ潮の流れが早過ぎるから少々釣りにくそうだ。

深さがあるから潮に余裕があるけど、流れが早い

 

現状を確認し、さっそく釣りの準備を始める。

 

まず本日は竿を新調してきました。

 

今まで使っていた「小魚名人」もかなりくたびれてきている。

 

なにせ竿の許容範囲を超えた小魚とは呼べない穴ハゼを相手にしてるし、根掛りで強引に外すことも多発するもんだから竿に必要以上の負荷がかかりまくっている。

 

なので、いつ何時「バキッ!」っと逝っても不思議ではない。

 

 

選んだ竿は「行雲流水150」。

 

「小魚名人」を購入する時に最後まで候補だった竿である。

どんな感触なのか楽しみだな〜。しかしオッサンの手が汚いな!

 

もう一つの新顔がエサのジャリメ。

 

今までアオイソメを使っていて、ず〜っと気になっていたのが「イソメの半分くらいはエサとして使えないんぢゃね?」と思っていた。

 

購入する店によって違うんだろうけど、イソメって結構デカくて長い。

 

釣りものによってはそれはありがたいんだけど、ハゼ釣りで使うには少々考えさせられる。

 

オッサンが問題にしているのは、頭を含む上半分の太めの部分。

 

確かにハゼは喰ってくる。

 

否!喰ってくるというよりは突いてくると言った方が正しくて、イソメの上半身を付けるとハリ掛かりがすこぶる悪い。

 

でも太いからハゼへのアピール度は良いので、上半身の使い道はハゼが居るかどうかの確認用といったところ。

 

ハゼの確認ができたら、尻尾部に付け替えて仕留めるといった塩梅だ。

 

しかしこの時に最悪なのが、ハゼが上半身部のエサだけを咥えて穴から出てきてしまうこと。

 

当然ハゼはエサを離して穴に消えてゆくんだけど、ここまで上がってきてしまうとそのハゼはスレてもう喰って来なくなる。

 

まぁ、ハゼのサイズとやる気で違うんだけど、大きめのハゼは上半身でもハリ掛かりする率は比較的高いけど、実はコレもせいぜい17cmくらいまでといった印象。

 

これ以上でかいハゼは警戒心も強いから一度スレるともう喰ってこなくなる。

 

そこで!細くて喰い込みの良いジャリメなら頭から尻尾まで全部ウェルカムなんじゃね?と思った次第であります。

 

 

オッサンはジャリメを買うのは初めてなんだけど、イソメよりも高価なのねジャリメって…

 

近所のJS屋さんで買ったんだけど、イソメよりも内容量が少ないくせにそのお値段852円(税込み)ナリ〜!ヒェ〜!!

 

 

こんだけの金はたいてどれくらいもつのか?釣れるのか?知らんが、エサはこのジャリメとホタテしか無い。

 

とにかく釣れてくれ〜!と祈るしかないのである。

果たしてこの量でどれくらいもつのか…

 

ジャリメを針に付けるがハテ?どうしたもんか…

 

ここは贅沢に一匹付けるべきか?それとも節約して半分ずつで使うべきか?

 

しかし半分にすると今度は短すぎるよね…

 

考えるのも面倒くさいので、まずは一匹付けてみた。

ここは贅沢に一本掛け。オッサンのお手が汚いなその2

 

適当な穴に落とし込む。

 

さぁジャリメパワーを見せつけるがいい!っとスルスルと底まで落とすと早速アタリが来た!

 

スゲェ〜!ジャリメの威力と思ったが、そのアタリに違和感を覚える。

 

喰わせながら竿を少し上下させると、大きく持って行ったのでアワセると掛かった!

 

んが、違和感が確信に変わった。

 

「ハゼじゃない!」

 

ナイスファイトで上がってきたのはチヌ(クロダイ)の稚魚。

今年は多いな〜!

 

まぁ、それでも幸先の良いスタートだと思った。この時までは。

 

その後はどこへ落としてもハゼのアタリが来ない。

 

時おりダボが突いてくるくらいだ。

 

「もしかしてエサの選択ミスだったかな…」

 

自問自答するが、コレしかないからコレでやるしかないのである。

 

その後、またナイスファイトで上がってきたチヌ稚魚でポイント移動を決断。

もしかしてジャリメって、チヌしか釣れないのでは…

果たしてジャリメの効果なのかな?

とにかくジャリメで釣れるかどうかを確認したいので、いつものポイントにやって来た。

 

サイズ狙いは期待薄だが、ここならハゼが釣れないことはないだろうて。

 

攻め慣れた穴にスルスル落とすとすぐにアタリが来た!
ハゼのアタリだ!!

釣れるじゃんジャリメ!

 

勝手知ったるポイントでチョロチョロと釣り始めるが、如何せんサイズがおぼつかない。

 

せいぜい17cmくらいが良いところで、連日常連達がやってるもんだから期待もできないだろう。

 

ただ、ジャリメの使い方は何となく分かってきた。

 

ケチって半分にしないで贅沢に一本掛けが基本。

 

イソメと同様に、頭に刺し通してジャリメのクネクネが長持ちするようにすると、ハゼがいればほぼ喰ってくるらしい。

 

特エサのイソメの尻尾を付けた時みたいに、アピールと喰い込みは良さそうだ。

 

針掛かりも早めにアワセても問題ないらしい。

 

イソメみたいに大きく引っ張るまで待たなくても、ある程度でアワセても掛かる。

 

喰わせ続けると、横穴に持って行かれて根掛りすることもあるから、これはナイスだ。

 

 

もっとありがたいのがエサ入れの内部だ。

 

イソメはカットして使うからエサ入れ内がイソメの体液でグチョグチョになり、手も汚れまくって気持ち悪い状態になる。

 

しかし、ジャリメはカットして使わないからエサ入れもキレイで、扱う手もほとんど汚れないのは思ってもみない効用だった。

 

 

そんなジャリメの扱い方に慣れてきた頃、潮位が低くなり過ぎてアタらなくなった。

 

本日は大潮なもんだから、みるみるうちに潮が引いてゆく。

 

この時点でたいしてことのない型のハゼが7匹…

 

これ以上粘っても無駄なので再び大きく移動する。

 

 

 

今度やって来たのはこれまたあまり来てないポイント。

 

まぁ、知ってるポイントだとダラ〜っとする性格なもんで、知らないポイントで気を引き締める所存でございまふ。

 

潮が低いから狙う穴も難しいんだけど、目に付く穴に落としまくる。

 

穴の深さなんてせいぜい20〜30cm程度だけど、ポツリポツリとハゼが上がってきて良型も混ざっての面白い釣りになる。

 

中には今季お初のドロメ(通称「メタブ」)やウロハゼも釣れて、新鮮な釣りになる。

久しぶりのメタブ。これだけ大きいとハゼ並みのアタリと引きを見せる

 

今季初のウロハゼ。小さいけど…

 

常連達が「今日は釣れないね〜」と言ってたけど、オッサンはそこそこ釣れてる。

 

コレがジャリメの効果なのか、たまたまオッサンが狙っている穴が良かったのかは分からない。

 

なにせ比較対象がないもんだから、ジャリメとイソメ釣れ方の違いは謎だ。

 

ただ、使い勝手としてはジャリメの方が良さそうかな。

 

ハゼの喰い付きや針掛かりも良好だし。

 

 

でも問題もあって、餌持ちがあまり良くない。

 

細いからというのもあるんだけど、せいぜい5回くらい上げ下げすると溶けたみたいにボロボロになる。

 

あとカニやらダボやらにやられると一発でちぎられる。

 

それだけ喰いやすいのかも知れないけど、外道にやられるとオッサンの頭の中でチャリ〜ん!と小銭が落ちてゆく音がする。

 

「高いんだから勘弁してよ!」そんな心境だ。

 

だもんで、もったいないからボロボロとかちぎられて短くなったジャリメはそのままで、新しいジャリメを付け足して半房掛けみたいにして使っていた。

 

 

 

最初は少ないからすぐにエサが無くなるだろうと思ってたんだけど、けっこうな本数入ってたらしくエサ切れまで4時間の長丁場になった。

 

結果4時間で22匹と楽しめました。

 

今日も20cmオーバーは出なかったけど、良型も多かったので面白かった。

気づけばけっこう釣れてた

 

最大は18.5cmってところ。今季はまだ19cmも見てないなぁ…

 

 

「どぉ?釣れた?」
あまり知らない常連が親しみを込めて声を掛けてくる。

 

その表情に作為を感じるオッサン。
「パッとしないのが3匹だけ…」

 

既にココで良型を10匹以上あげていたのだが、オッサンは正直に告白するほどお人好しではない。

 

コレが仲間っだったら必要以上の情報提供はするが、よく知らない常連に教えようもんならオッサンが来れない平日に良ポイントを蹂躙されてお終いだ。

 

 

”時は金なり”と申しますが、昨今は情報は金ナリ〜!で良い情報をタダでくれてやるなんてアホは居ないのである。

 

人間関係の基本はgive and takeだ。

 

何かを与えたら代わりに何かをもらう、何かをもらったら代わりに何かを与える、という対等な互助関係を構築せずしておいしい情報を貰うだけなんて甘いぞ!

 

こんな場末のハゼ釣り場でも、狡猾な腹の探り合い行われているのである。

 

 

 

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