ハゼ釣り 穴釣り 東京 2021年 12月

2021年36回めのハゼの穴釣りはもう泣きそう…

2021年36回めのハゼの穴釣りはもう寒すぎて

2021年12月26日。
2021年36回目のハゼ釣りに行ってきました。

 

釣り場:「秘密の花園」(KL@)
※釣り場は諸事情により場所は明かせません。申し訳ないです。
天気:晴れ
釣行時間:7時30分(潮位:125cm上げ6分)〜11時00分くらい(潮位:171cm満潮)小潮
釣果:マハゼ9匹(14〜19cm)  

 

竿:ベイシックジャパン「行雲流水」1.5m 
道糸:フロロカーボン1.5号 ハリス:フロロカーボン1号
ハリ:袖4号スレ 
オモリ:自作Fe(鉄)オモリ。1号相当の重さ 
エサ:アオイソメ
ハリス3cmの胴付ミャク釣り仕掛け

 

 

 

このブログで前回コメントしたように、クリスマスの聖なる夜は仕事だ。

 

駅の改札とデパートのエントランスを兼ねたコンコースのクリスマス装飾の撤去工事。

 

約ひと月前に自分で取り付けた飾りを取り外す作業。

 

始末の悪いことに、今年のクリスマスは土曜日という最悪の日取りで、コロナ禍が落ち着いたというかもう慣れたからなのか、世の中が動いているのでスゴイ人出だった。

 

そんな状態だもんで、定刻通りとはいかずに開始時間を遅らせるハメになった。

 

「コッチもこんな日に仕事なんてやってらんねぇんだよ!早く終わらせて帰りてぇんだよ!早く家にけぇれ!けぇれ!
とイライラしながら事にあたっていた。

 

クリスマスの夜はカップルが多い。

 

当然と言えば当然だが、中には仲間同士ではっちゃけているグループもあって、そのメンツを見ると「まぁ致し方ないですな…」と納得せざるを得ないビジュアル。

 

普通以上の見てくれの方々には、ちゃんと決まったパートナーがいるのが当たり前の夜。

 

そんなカップルを尻目に「男が何だ!女が何だ!仲間で楽しくビバ!メリークリスマス!!」と必要以上に騒ぐシングル集団。

 

そんな奴らの隙間をジングルベルが虚しく響くコンコース。

 

 

このように、人が集まる場所にはさまざまな人間模様が展開されるんだけど、オッサンが楽しみなのは修羅場になってるカップル。

 

ここがイルミネーションきらめく表参道なら寄り添うカップルはノープロブレムだろうが、ここは駅の改札がすぐ近くのコンコース。

 

目立たない壁際に佇み、クリスマスには似つかわしくない神妙な顔つきで口数も少ないカップル。

 

その距離感は微妙に離れ、身体の向きもお互いを向いていない。

 

そんなカップルは当たりだ!

 

ソレを見つけると、オッサンはしれ〜っと荷物を運ぶそぶりで近づき、ウルトラマン級の聴力で会話を拝聴する。

 

「そんなのヤダ…」

 

「なんでダメなの?…」

 

「もっと一緒にいたい…」

 

人ごとながら切ないセリフの乱れ打ち。青春だ〜!

 

この仕事をやっててて良かったと感じるこの瞬間。

 

まぁ当人たちには修羅場で申し訳ないが、オッサンが思うに「どっちが言い出したのか知らんが、なんでこんな夜にケリをつけようとするかね?」

 

別れにはちゃんと前兆があるんだから、それを感度良くキャッチしてアニバーサリー・デーの前になんとかできんもんかね〜

 

仲むつまじいカップルに囲まれながらの修羅場なんて、余計に惨めじゃん!?

 

 

いい大学は入学するよりも卒業するほうが難しいというが、いい恋愛も同じである。

 

付き合い始めることよりも、別れることの方が何倍も難しく、苦しい。

 

人は別れの時、ハッキリとその旨を相手に伝えることが如何にも誠意があるように思うかもしれんが、本当に誠実な意味でキチンとした別れができる人はいない。

 

誰だって悪者にはなりたくない。

 

相手に対してのクッションを用意するあまり、偽善と欺瞞というオブラートに包み込んであれこれと小細工し、余計に泥沼化する。

 

よくあることだ。

 

既に愛情が薄くなり、ほとんど通わなくなったスポーツジムに会費を払い続けるような惰性と未練の付き合いを続けていても、日常化した平和と安心に矛盾を感じぬよう、考えぬよう付き合いは続く…

 

自分自身のモラルと分別では、もうどうにもならんというのが深く長い恋愛の中に潜む、植物化した優しさだ。

 

相手との関係が時が経つにつれて息苦しくなり、もうこの現状を伝えなくてはならないという罪悪感に苛まれる。

 

そして、その告白の後は晴れて正義の人となれる開放感を夢みる日々…

 

そんな無為な時間にケリを付けるべく、意を決して決行されるクリスマスの夜。

 

 

 

通常ならこんな場面に出くわすのはかなりレアなケースであるが、聖夜には結構な確率で修羅場を堪能できるのだ。

 

東京ミッドタウンの『MIDTOWN WINTER MOMENTS』なんぞではお目にかかれないが、ここは駅のコンコース。

 

出会いと別れの発着場なのである。

こんなアタリでどうしろと?

というわけで、昨晩はヘビーなお仕事だった。

 

もう歳なので回復力は衰えるばかり…

 

更に悪いことにゃ〜、本日は午後から資格の講習会がある。

 

「今日はハゼ釣りなんぞしとる場合じゃない。身体がもたんぞ!」と頭では理解していた。

 

しかし、残念ながらハゼ釣りせざるを得ない事態になってしまった。

 

キッカケはH氏からの釣果報告。

 

今季のハゼの穴釣りは数は上がるんだけど、肝心のサイズが出ない日々。

 

穴釣り師のがんばった基準である20cmオーバーが釣れてないのだ。

 

もう今季は無理かな…っと思っていた矢先、H氏からついに20cmが上がったと証拠写真付きの報告が入った。

 

なぬ〜!

 

まぁ、H氏はお寒いハゼの穴釣り場にあしげく通っていたし、現場でズッコケて行水&出血しても不屈の精神で粘っていたから、この結果は当然だろうて。

 

先を越されて悔しいが、まだ20cmが釣れるんだ!という希望がムクムクと湧き上がる。

 

更には、いつもの友人からアオイソメを貰ってしまったので、せっかくのエサを無駄にするわけにもいかない。

 

っというわけで、老体にムチを打っての出撃となったのでした。

 

 

本日は数年に一度の寒波が日本列島を直撃し、東京も初雪を観測した。

 

オッサンは昨日仕事から帰る時にリアルタイムで雪が降るのを確認していて、「これで朝からハゼ釣りかよ…、地獄になるな〜」っと、萎えていたのでした。

 

んで案の定のクソ寒い朝。

 

現場に向かう愛車を漕ぎながら、何度引き返そうと思ったことか…

 

現場に到着すると、既にいつもの常連達が釣り糸を垂れていて「マジか!?この人達は!」と感心したのでした。

 

少々寒風が吹いていて、おひさまも雲に隠れている。

 

とてもハゼ釣りする気にはならないので、時間稼ぎのブレックファースト。

 

いつものホットスポドリと、2021年ラストハゼ釣りを記念して半熟煮玉子おにぎり。

別に記念するほどのモノではないが…

 

じゅるじゅるとホットドリンクをすすりながら連中の釣りを眺めるが、全然釣れそうにないな…

 

おにぎりを食べてしまったので、やることもないから釣りの準備をはじめるが、手がかじかんで思うように動かんぞ!

 

「ううう〜…、何でこんな日にハゼ釣りしなきゃならんのじゃ〜」と自問自答する。

 

エサは友人からもらった愛のアオイソメ。

コイツのせいでハゼ釣りするハメになったのじゃ!

 

貰ってから5日ばかり経っていて、おまけに外部に出しっぱなしだったから死んでないかと心配だったけど、かろうじてうごめいている。

 

動いてはいるがかなり弱っているようで、艶やハリもない。

死んではいないが、コレで釣れるのか?

 

少々風が吹いていて、水面が小刻みに波打っている。

 

狙うべく穴は見えなくもないが、おひさまも出てないから見えずらいな〜

 

 

 

寒さで動かない指を駆使してエサ付けをし、いよいよ本当に2021年のラストハゼ釣り開始!

 

適当な穴に落とすが、すぐにアタリがあるはずもない。

 

この寒さだし、ハゼも凍って動かないかな?

 

何よりもイソメに元気がないから、誘いになってないかもしんまい。

 

オッサンはそれほど誘いを入れる方ではない。

 

釣り人によってはず〜っとチョイチョイ誘い続ける人もいるんだけど、それもどうなんだろう?

 

別に悪いことではないと思うけど、オッサン的にはハゼが落ち着いてエサを喰うも必要なのではと思っているので、誘ったらしばらくは動かさないようにしている。

 

特に今日みたいに寒くなってくれば、ハゼの活性も低くなるのでなおさらだと思う。

 

とは言え、コレはイソメがにょろにょろ自動的に動いてくれるのが前提の話。

 

今日みたいにイソメに元気がない場合は、積極的に動かすべきだろうて、といつもよりもマメに小刻みにチョンチョンと誘いを入れてみる。

 

すると、ある浅くて小さい穴からやっとハゼのアタリが来た!

 

”いたいた!”と思うが、そのアタリの塩梅はとてもハリ掛かりさせられるシロモノではない。

 

かするような感じで、引き幅が小さく1〜2回位しかアタックしてこない。

 

こんな程度のアタリで、オッサンにいったい何をしろというのか?

 

とは言え、ハゼがそこにいるのに見逃すというのも、釣り人として出来るはずもない。

 

絶対に掛けちゃる!

 

特エサのイソメの尻尾を装着し勝負を掛けるが、心配なのが少々元気が良ろしくないので誘い切れるかどうか…

 

ス〜っと落とすとまた喰ってくるが、先程と同じようにカスって来るだけ…

 

何じゃコイツぁ〜!

 

ハテ?どうするか…

 

作戦その一:しばらく休ませハゼを油断させてから、また攻める

 

作戦その二:今エサを喰ってくるという事は活性が上がっているので、攻め続ける

 

ハゼがソコにいるのが分かっている時に、やることと言えばこの2つしかないんだけど、さてどうしよっか…

 

この感じだと次のアタリも同じ様になる可能性が高い。

 

エサだけを咥えて下手に上がってきて取り逃がしたら、次こそアタリすら無くなる。

 

なので、少し他の穴で時間を潰してから戻ってくることにした。

 

しばらく他の穴を探るが、たま〜にハゼのアタリがあるんだけど、ことごとくコレと同じアタリしか来ない。

 

当然、釣れない。

 

やはり、数年に一度の寒波はダテじゃないようだ。

 

ハゼがガブリとエサを喰い付く元気はないらしい。

 

んで、先程の穴に戻ってくる。

 

次の一発で勝負を掛ける。

 

当然イソメの尻尾で狙う。

 

ス〜っと落とすとすぐに喰ってきた!

 

やはりこの作戦で間違いない。

 

問題はこの後…

 

スンスン!ス〜〜っと大きく引き込んだので、アワセると掛かった!

 

引きをいなしながら竿を上げるとハゼの魚体が見えてきた!

 

15cm位と小さいがまずは一匹目と思ってたら、ポチャ!っとハゼが消えていった…

 

うげ!ハリ掛かりしてなかったじゃん。

 

エサの先を咥えてただけだったのでした。

 

同じ穴に消えていったから、ダメ元でもう一度狙ってみたがやっぱり喰ってこなかった。終わった…

 

 

意気消沈しながら、次のアタリを求めて穴から穴へシラミを潰すが、全然アタリが無いのでした。

やっと釣れたが時間切れにて

もう手はかじかんで冷え切っているし、風は冷たいし、ハゼは釣れないしで泣きそうだった。

 

他の常連達も同じようで、寒さでグロッキー状態。

 

時おりおひさまが顔を出すと、身体を温めてくれて、狙うべき穴もよく見えるようになる。

 

おひさまってなんてありがたいんだ!

 

そしてこのおひさまタイムはチャンスとなる。

 

沖気味のある小さな穴に落とすと、すぐにハゼのアタリ。

 

スン!ス〜っと分かりやすい引きでアワセるとすぐに掛かった!

 

ググンググン!とナイスな引きで穴から姿を現したのは、ナイスサイズのハゼ。

 

しばらく水面下を泳がせ、大人しくなってから安全に取り込み。

 

本日の一匹目は丸々太ったナイスサイズ!

大型だが20cmには届かないな…

 

やっとボウズ逃れで安心なオッサン。

 

やはりあれくらいにアタって来るハゼを相手にするしかないようだ。

 

それには最初の一発目のアタリに全集中して、勝負を掛けるしかない。

 

穴釣りでは当たり前なんだけど、警戒心が薄い最初に落とした時のアタリが一番掛けやすい。

 

そのためには、ハリに掛けるイソメのサイズは最大限に気を使わなければならない。

 

人によって違うだろうけど、オッサンの勝負垂らしは3.5〜4cmくらい。

 

コレよりも長いと喰ってくるんだけど、ハリ掛かりが悪いと思う。

 

当然、短いと喰ってこない。

 

まぁこんな感じでハッキリとアタって来るハゼだけを相手にする。

 

 

しかし今日は本当に寒い!

 

かじかんで手に力が入らないので、竿をしっかり握ることが出来ず。

 

一度、根掛かりしたので外そうと竿をブンブンやってたら、手から抜けて竿をぶん投げてしまった。

 

手の届かない水面に竿が浮いている。

 

やばい!すぐにそこら辺で長い枝を拾ってきて竿を回収し、事なきを得たが、まさか竿が吹っ飛ぶとは思ってもみなんだ。

 

 

もう12月も終わりなので抱卵ハゼも多くて、婚姻色もかなり濃くなっている。

ハゼの腹側も真っ黒だ!

 

昼近くになりおひさまがsunsunと当たってきて、ハゼの活性が上がってきた!

 

調子よくなってきたが、残念ながらオッサンはここまでで納竿。

 

用事があるので帰らなければならない。

 

結果3時間30分で9匹。

 

もう一匹釣ってツ抜けしたかったが、残念!

一匹小さいのは野良ぬこの腹の中

 

一匹目の奴が丸々太った19cm

 

これも19cmどまりか…

 

これにて2021年のハゼ釣りは終了。

 

一応、年明けもやるんだけどいつまで出来るやら…

 

毎年の傾向としては、1月は数もサイズも期待できないから、もう20cmオーバーは無理かな〜

 

 

 

ハゼ釣りも最後が肝心。

 

有終の美を飾りたいものだが、恋愛と同様に誠実な最後なんてキレイ事は期待するべきではないのだろう。

 

 

 

次の記事>>>「2021年37回めのハゼの穴釣りは新春お初にて」へ

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