ハゼ釣り 穴釣り 東京 2021年 1月

2020年36回めのハゼ釣りはカニ釣り!?

2020年36回めのハゼの穴釣りは実はカニ狙い

2021年1月10日
2020年36回目のハゼ釣りに行ってきました。
※正式にはもう2021年なんですが、オッサン的には2020年度のシーズン中なので『2020年』のカテゴリーにしてます。
あしからず!

 

釣り場:「秘密の花園」(KL-@)
※釣り場は諸事情により場所は明かせません。申し訳ないです。
天気:晴れ
釣行時間:8時00分(潮位:105cmほぼ干潮)〜12時00分くらい(潮位:150cm上げ6分)中潮
釣果:マハゼ6匹(17〜20cm)  

 

竿:ベイシックジャパン「行雲流水」1.5m 
道糸:フロロ1.5号 ハリス:フロロ1号 
ハリ:袖スレ4号 
オモリ:中通しおもり(極細穴)0.8号 
エサ:アオイソメ
ハリス3cmの中通し遊動仕掛け

 

 

 

2021年に突入してから早くも3回めのハゼの穴釣りに行ってきました。

 

そろそろシーズン終了してもいいんだけど、頑張ればまだハゼが釣れるもんで頑張らざるを得ない。

 

実は本日の釣行はハゼなんぞではなくカニ狙いである。

 

カニ釣り!?

 

ズワイガニとかタラバガニなどの美味しく食べられるカニならまだ慰めにもなるが、そ〜ではない。

 

っていうか、そんなカニ狙ってたらそれはもう密猟だよね!

 

こんな東京湾奥にそんな高級ガニがいるはずもなく、狙ってるのはハゼの穴釣りをしていると邪魔してくるいつもの奴。

 

イソガニとかイソッペとか呼ばれている小さなカニだ。

 

このイソガニも味噌汁とかに入れれば食べられなくもないらしいが、食べようとも思わん。

 

 

なんでこんな食えもしないカニを釣るハメになったのか?

 

別に大した理由でもないけど、前々回のハゼ釣りで同行したチヌ釣りをやる友人がこのカニを釣り上げて喜んでいた。

 

聞けば、チヌ釣りでは活カニは最終兵器となるエサだけど、活カニを入手するのは難しく高価なのだという。

 

「こんなところでお宝が釣れるんだ!」
っと目を輝かせていた。

 

オッサンからするとこんなカニはハゼ釣りの邪魔でゴミ扱いなんだけど、人によってはお宝になる。

 

まさに昨今のリサイクル発想そのもので、人によってあらゆるモノの価値観はそれぞれ、捨てればただのゴミだし何かしら感ずるものがあれば商品になる。

 

もったいないと言えば聞こえは良いが、その価値も眉唾ものだ。

 

 

んでその時に釣り上げたカニをエサに、友人は良型のチヌを釣りまくってオッサンにチヌ画像付きで報告してくれた。

 

そこまで喜んでくれるとオッサンとしても悪い気はしないが、いかんせんチヌに興味が無いオッサンは「ふ〜ん…」という反応しかない。

 

問題は、この友人からチヌの落とし込み釣り用のタックルを貰ってしまったこと。

 

オッサンは貧乏性なもんで、貰えるものは何でも貰うタチである。

 

「乗っ込み時期になったらチヌ釣りやろうよ!」

 

っと意気込む友人とは反比例に低テンションなオッサン。

 

まぁでも、チヌ釣りならオッサン圏内の釣り場でもできそうだし、エサが活カニならど〜とでもなりそうだ。

 

やってやれないこともないだろうて…

 

本当にチヌをやるかどうかは分からんが、今のところチヌ熱は平熱なままのオッサン。

 

 

先日、そんな友人から余ったアオイソメを頂いた。

 

深堀り好きなオッサンはこう読んだ。

 

このイソメでハゼの穴釣りへ出撃し、カニが釣れたら持ち帰ってくるべし!

 

という暗黙のミッションということらしい。

 

オッサンにしてみればハゼ釣りのエサ代もバカにならないので大助かりだし、友人にしてみれば活カニが手に入る。

 

まさにWin-Winな作戦。

 

このように、あらゆる人間関係はgive and takeで成り立っている。

 

ビズネスでも友人でも恋人でも、家族においてでもそうだ。

 

親子愛は見返りを求めない究極愛とかいうキレイ事を聞いたりするが、んなわけないじゃん!

 

親は子の笑顔や頑張っている姿を見るためなら、どんな苦労も惜しまないし苦しみにも耐えられるよ。

 

逆を言えば、その望みが無ければ踏ん張れない…

 

子供の幸せという見返りがあるからこそ親は頑張れるんだよ。

 

これだって立派なgive and takeだと思います。

 

 

 

そんなイソメ愛の関係で結ばれたオッサン&友人。

 

そろそろ穴釣りも終わりだな。シーズンが終わったら少しゆっくりできるな…と思ってたオッサンとしては、またしてもハゼ釣りに行かざるを得ないのでした。

カニ狙いって難しいな…

ハゼ釣り現場へ向かう愛車を漕ぎながらいつも思う。

 

「寒ぃぃぃ〜〜〜!」

 

なんでこんな寒い時期までハゼ釣りせなあかんのじゃ〜!だが、不思議なことに帰り道は全然寒さを感じないんだよね〜

 

ポイント選定を考えるが、なんだかんだでいつもの場所が一番釣れる。

 

まぁ、釣れるポイントだからいつもやるんだけどサ!

 

現場に到着するといつもの常連がひとりだけ。

 

サツを交わし釣れ具合を聞くが「全然アタリがないよ!」といつものリフ。

 

このいつものやり取りも、もうすぐ出来なくなると思うと少々しんみりくる。

 

 

かじかんだ手でオッサンも釣りの準備をする。

 

まずは腹ごしらえ。

新春のお祝いと爆釣祈願のお赤飯

 

赤飯を食べながらふと思い出すが、釣りには赤色はダメらしい。

 

オッサンが今食べているお赤飯や梅干し(今どき梅干し弁当もないだろうが…)、赤色の服とかアイテムとか、とにかく赤色は釣りにはご法度という言い伝えがある。

 

これは九州の方の謂れらしいけど、この審議は分からんが頷けるものもある。

 

赤色ってそこそこの水深になると灰色に減色してゆきます。

 

地上では目立つ赤色も水中では変色が大きいらしい。

 

きっと先人はコレを経験から知っていて、この現象に尾ひれが付き、釣りに赤色はNG説が誇張されていったのかもしれない。

 

都市伝説は当然ながら、このような説話には大風呂敷は付きものだしね〜

 

 

本日はいつものズックビクではなく、ビニールバケツを持ってきた。

 

カニを入れるのでビクだとカニにぶった切られ可能性があるから。

フタが無いとハゼが飛び出す。フタは自作品

 

フタにはマジックテープが付いてて、オッサンのハゼスケールがセット出来るようになってるがこのスタイルで使ったことはない。

こういうふうに出来るが使わないな〜

 

今日はカニをアタリを取るために柔らかい「行雲流水」を使う。

カニの繊細なアタリには柔らかい竿にて

 

準備完了にて早速開始!

 

現在は干潮時間帯で潮はほとんど動いてないから穴がよく見える。

お日柄も良く穴が見える見える

 

適当な穴にスルスルと落とすが、何の音沙汰もない。

 

まぁ、この時期だからハゼはおろかカニやダボも遠いな〜

 

まだ朝方だから水温が上がってくればいろいろ蠢くんだろうけど…

 

っと思っているとアタって来た!

 

コレは間違いないアタリだ!!

 

少し送り気味にしてちょっと喰わせてから、ス〜っと上げると掛かった。

 

そのまま慎重に穴から抜き出すと掛かっていた。

 

カニが!!

まずは一匹目

 

無事カニが釣れてホッとするが、カニを真剣に狙ったことがないからどうやって釣ったら良いのか悩む。

 

まぁ、ハゼ釣りの要領でやれば適当に上がってくるんだろうて。

 

欲を言えば、もっと小さいサイズが欲しいところだ。

 

友人曰く「カニは小さい方がチヌの喰いが良い!」らしい。
なかなかの難題である。

 

 

ついでにその穴からはハゼも上がってきた。

ついでにハゼも釣っといた

もう終了を決断したいが…

本当にカニ狙いなら、エサはイカなどのちぎれにくい方がいいんだろうな。

 

本日はハゼ釣り兼カニが釣れれば確保なもんで、ハゼ釣りがメイン。

 

さすがにもう終わりの時期だからハゼもなかなか喰ってこない。

 

絶対ハゼはいるんですよ!しかもかなりの数が!!

 

深さのある穴には100%ハゼはいる!!

 

本当かどうかは分からんけど、そう思ってないとやってらんないですよ!実際。

 

しかし、この思い込みも当たらずと雖も遠からずで決して間違ってはいないと思う。

 

現に深さのある良穴にスルスルと落とすと、最初は何の音沙汰も無かったのが何回もしつこく落としているとハゼが喰ってくる事が多い。

 

っていうか、この時期になると一発目で喰ってくる方が珍しい。

 

 

オッサンのやり方としては、今の立ち位置で複数の良穴をチェックしておく。

 

その各穴を順番に探ってゆくというやり方です。

 

一度に何回も落とすのではなく、一度落としたらその穴は休ませるという感じ。

 

もうね、この時期はダメなんですよ!一点集中は…

 

なので「今日は釣れないね〜!全然アタリが無いよ!!」と言ってる常連がやった後の同じ穴から釣れるんですよ。

 

そういうのは一回落としてアタリが無ければ、すぐ次の穴に移動するからダメなんですよね〜

 

いつまでも釣れる時期の釣りを繰り返してるから結果が出ない。

 

釣りはその時々で釣り方を修正していかないとねぇ〜

 

なので、オッサンはそんな常連のやった後はチェックしておいて、時間差で攻めるようにしてます。

 

ハゼはエサが落ちてきたことは分かっているので、ちょっと気にはなってると思います。

 

「さっきは喰わなかったけど、やっぱ喰っとけばよかったカモ…」っと。

 

そこでしばらくしてオッサンがエサを落とせばバクッ!っと喰い付くという寸法でさぁ〜!

 

もちろん、上手い人の後は草木も生えない状態なのでコレはやらんけどね。

 

 

 

日が昇り水温が暖かくなってきたようで活発になってきた。

 

外道の動きが!

 

さっきからやたらとダボハゼがエサを突いてくる。

 

外道に喰わせ続けるわけにもいかんから竿を上げるんだけど、くっ付いてくるんだよね〜

スレでも上がってくる喰いっぷり

 

おかげさまでカニは8匹ほど釣れました。

 

ついでのハゼはというと4時間で6匹とこの時期なら上等でしょう。

これだけ釣れれば良いっしょ!

 

最大サイズは20cm

 

常連たちは「今シーズンはもうお終いだ!」と言っていた。

 

確かに、この釣れなさとハゼの型が小さく細くなってる状況から鑑みると終わりの判断が正しい。

 

しかし、オッサンは明日もハゼ釣りしなくちゃならん!

 

実は友人からもらったイソメの他に自分で調達したイソメもあって、それがひとパック余ってるんですよね〜

 

 

また明日も無意味な頑張りをせなアカンのか…

 

 

 

次の記事>>>「2020年37回めのハゼ釣りは今シーズンラスト!」へ

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